SNS文字数カウンター
X・Instagram・LinkedIn・Threads・YouTube・TikTok・メタディスクリプションの文字数を、1つの下書きで同時にカウント。投稿前に実際の見た目も確認できます。
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EnglishX・Instagram・LinkedIn・Threads・YouTube・TikTok・メタディスクリプションの文字数を、1つの下書きで同時にカウント。投稿前に実際の見た目も確認できます。
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PostLenは、ひとつの下書きを8つの投稿先に対して同時に数えます。入力は一度きりで、上に並ぶカードが投稿先ごとの上限とカウント規則ですぐに数え直し、それぞれでどう表示されるかを見せます。
| プラットフォーム | 上限 | 切り捨てまでの表示 |
|---|---|---|
| X(Twitter) | 280単位(重み付け) | 280すべて |
| Instagramキャプション | 2,200文字 | 約125 |
| LinkedIn投稿 | 3,000文字 | 約140 |
| Threads | 500文字 | 500すべて |
| YouTubeタイトル | 100文字 | 検索で約60 |
| YouTube説明文 | 5,000文字 | 約157 |
| TikTokキャプション | 4,000文字 | 約70〜100 |
| メタディスクリプション | 約160文字 | PC約155/モバイル約120 |
3列目を見てください。投稿が読まれるかはここで決まります。多くのプラットフォームは公称の上限よりかなり手前で本文を切り捨てるので、実際に書くべき目安は公称の数字とずれてきます。
Xは特殊で、主要プラットフォームで唯一、1文字を1文字として数えません。オープンソースのtwitter-text仕様にもとづく重み付けカウントを使い、PostLenも同じ規則を実装しました。そのためXのカードに出る数字は、単なる文字数ではなく、Xが実際に受け付ける値と一致します。
一般的な文字数カウンターは、リンクや絵文字、日本語を含むX向けの文章で数字を誤ります。PostLenは誤りません。
無料です。アカウント登録も、利用回数の制限もありません。
Xが重み付けカウントを採用しているからです。CJKの文字と絵文字は2単位で、URLは一律23単位を消費します。
安全です。すべてブラウザの中で動くので、下書きが外に出ることはありません。
全部で8つです。X(Twitter)、Instagram、LinkedIn、Threadsに対応し、YouTubeのタイトルと説明文、TikTok、SEOのメタディスクリプションも同じで、すべて同時に数えます。
各プラットフォームの詳細はブログで解説しています。